★推しメン紹介★



チームA:高橋みなみさん


結成当時から在籍している、いわゆる初期メンの一人。AKB48全体のまとめ役として、なくてはならない存在です。

高橋みなみ

自分自身を「くそ真面目」と言っていますが、いつもメンバーを気遣い、時に厳しく時には優しく接する頼もしいキャプテンです。そしてイベントでは司会もキッチリとこなす…。そんなしっかりした面が気に入っているのです。

握手会では小さな大黒柱がいつも元気に迎えてくれて、長い待ち時間の疲れも吹っ飛びます。

大きなコンサートで円陣を組んで声を張り上げたり、総選挙などでつらい境遇に置かれたメンバーを支えたりしている映像を見ると、たかみなにとってAKBグループのメンバーたちが大切な仲間であり、反対にメンバーにとってもたかみなが欠かすことができない存在なんだと実感できます。



チームK:島田晴香さん

9期研究生としてAKBに加入し、チーム4の正規メンバーへ昇格したのちにチーム再編でKに移った静岡県出身の数少ないメンバーです。



高校時代はテニス部のキャプテンだったこともあり、はっきりした物の言い方が特徴的です。一般的にアイドルにはタブーと思われる話題もドンと来いの懐の深さも魅力です。

組閣を繰り返してチームのイメージが曖昧になりつつありますが、かつて体育会系と言われたチームKの雰囲気を色濃く残す貴重なメンバーの一人でもあります。



チーム4:佐々木優佳里さん

おっとりした外見からは想像しにくい機敏なダンスが魅力のゆかるんです。



12期生で最後に昇格した3人のうちの一人。取り残されただけでなく後輩メンバーに先を越される悔しい思いもしました。「涙の数だけ輝きたい」というキャッチフレーズを地で行くような生き方に、昇格は応援してきたファンにも大きな喜びでした。

かつてはネガティブ思考に思われていたゆかるんですが、最近は「ハピネス」をみんなに広めようといろいろなことに挑戦しています。公演などでも目立つポジションに抜擢されることが多くなってきました。



チームH:山本茉央さん

さっしーが「ぜひ獲得したい」と言っていた通り、HKTの仲間となったドラフトメンバーです。家族にだまされて写真を撮られ応募用紙を送られ、本人の知らないところで合格していたという逸話があります。



鹿児島で行なわれた九州7県ツアーで初めてステージデビューした日に観覧し「これは応援したい」と思いました。最初はあぶなっかしいところだらけでしたが、場数を踏んでアイドルの仕事に馴染んできた様子です。

HKTへ溶け込むのに同年代の紗英ちゃんが大きな役割を果たしたこと、それを通じて3期のメンバーと仲が良いことも知られています。



HKT48研究生:栗原紗英さん

3期生はデビュー当時なかなか現実に見る機会がなく、映像や壁掛け写真を見ながらどんな子か想像していました。年少メンバーが多い中で唯一お姉さんっぽい紗英ちゃんが気になりましたが、実際に公演を見たらその直感は確信に変わりました。



同期の中で最初に劇場デビューしたメンバーです。握手会へ行くと、回を重ねるごとに並ぶ列が長くなっていて人気の上昇を実感します。4枚目のシングルで初選抜入りを果たし、今後はチームへの昇格が期待されます。



《卒業生》
元チームB:平嶋夏海さん


たかみなと同じく、結成当時から在籍していた1期生メンバーです。

平嶋夏海

初期メンバーとして立ち上げ時の苦しい時代を過ごしてきました。

途中チームBの発足に伴い、今まで苦楽を共にしてきた仲間と離れて新しいチームに移るという厳しい経験もしました。それでも腐ることなく前向きに、確実かつ丁寧な仕事でステージを支えてきたなっちゃん。

学校とAKB48、さらには渡り廊下走り隊と見事に両立させ、無事に一般の高校を卒業しました。

訳あって辞退してしまいましたが、これからも持ち前の努力と根性で「がんばりなっちゃん」してくれることを期待しています。



HKT48研究生:安陪恭加さん

HKT48公演を見た現場で見つけてきた推しメンで、よく笑うにこやかな表情や力の入ったハイタッチが特徴でした。



身長が高くダンスの動きも大きいので16人のステージでも埋もれず楽しませてくれました。

ブロッコリーやブタを好む、ちょっと変わった少女。チームHの発足時に外れてしまい研究生として昇格を目指してきましたが、独自の道を歩むことを決めて平成25年12月30日の最終公演をもって惜しまれつつ卒業しました。


>>略歴

>>住まい


>>チーム美化委員TOPへ